【 正しいシャンプーのしかた、見直してみよう 】

【 正しいシャンプーのしかた、見直してみよう 】
こんにちは店長Kです。
ちょっと前に、美容院に行ったら染色で髪の毛が少し傷んでいたので15センチほど切りました。
美容師さんがいうには、肌だけでなく髪も紫外線ですごく傷みますよ~とのこと。
太陽を浴びている表面の髪がとても傷むんだそうです。
紫外線だけでなく、髪を乾かすときのドライヤーの熱も傷む原因だそうです。
これからは髪にもマイルドゲルクリームbabyを塗って、どんどん栄養を入れていこうと思います。
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毎日するシャンプー。意外にもこれで合ってるのかな…という方は少なくないのではないでしょうか。
女性も男性も、美しい髪というのに憧れると思います。
でも実際、髪や頭皮のダメージ、抜け毛、枝毛、かゆみなど考えることはさまざま。
まずは、正しいシャンプーの使いかたを見直してみましょう。
[ 正しいシャンプーのしかたを見直してみよう 】
美しい髪のためには、頭皮ケアがとても大切。
頭皮が健康であれば、抜け毛や枝毛、かゆみなどを予防することにつながります。
シャンプーは毎日するものなので、頭皮への影響は大きいですが少しの工夫で効果を得ることができる対処法でもあります。
薄毛予防のためにも、正しいシャンプーのしかたを見直してみましょう。
[ 正しくシャンプーするためのポイント ]
— 2度洗いが基本 — 頭皮を健康に保つためには2度洗いが基本。
① 1度目で表面の汚れや整髪料(ワックスやスプレー)などを落とし、
② 2度目でじっくりヘッドマッサージするようにシャンプーの泡を毛穴まで落とし込んでいきます。
※シャンプーの刺激が強すぎると頭皮によくないので、2度目の量は1度目の半分程度に。
— 顔を洗うように、やさしく丁寧に —
洗うとき、指の腹を使い決して指先を使ったり爪をたてないこと。
頭皮は刺激に弱い部分なので、ゴシゴシと洗うのもNG。
泡を頭皮にしっかりと浸透させれば、汚れは充分に落ちます。
顔と頭皮は1枚の皮膚でつながっていて肌の性質も似ています。頭皮を洗うときは、顔を洗うときのようなイメージでやさしく丁寧にを心がけましょう。つい力がはいってしまうというときは、脇を締め親指を使わないように洗ってみると、適度な力加減になりますよ。
— 1日1回がちょうどいい —
髪は洗いすぎても、洗わなさすぎてもいけません。
1日に何度も髪を洗うと髪の健康のために必要な皮脂まで流してしまいます。
逆に、ちゃんと洗えていないと皮脂や汚れで毛穴が詰まってしまいます。
正しいシャンプーのしかたで洗っていたら、1日1回がちょうどいいくらいです。
いかがでしょうか?
頭皮と顔の皮膚はつながっているので、
髪や頭皮も同じようにお手入れしてあげなきゃなぁと感じました。
目指せ美肌!!目指せ美髪!!
(参考)スキンケア大学 著者「医師が教える正しいスキンケア大全」宝島社 2017年
アミノゲルシャンプー(ノンリンスタイプ)
弱酸性アミノ酸で頭皮にもやさしいゲルシャンプーです。
洗えば洗うほどにハリ・コシ・うるおいのあるしなやかな髪へ。
枝毛・裂毛などの傷んだ髪を補修する、弱酸性のアミノ酸ゲルシャンプーです。
従来の肌に優しいゲル特有のきめ細かい泡立ちはそのままで、
「紫外線、乾燥から髪をプロテクトする」
「洗えば洗うほど保湿されていく」をキーワードに開発しました。
また、カラーリング、パーマ等で傷んだ髪の方にも修復するよう働きかけます。
こんな方に特におすすめです
パーマ・カラーリングをしている方
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敏感肌で刺激の少ないシャンプーをお探しの方
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